名曲案内

   
  クラシックを代表する名曲+αを、それぞれの作品の魅力を最大限に引き出す名演奏のCDと共にご紹介します。
 (ご紹介は作曲家を日本語カタカナ表記にしたアイウエオ順です。

 
 1.作品の分類につきまして 

交響曲(シンフォニー) 協奏曲(コンチェルト) 管弦楽曲・室内楽曲 鍵盤楽曲 声楽曲 オペラ曲 バレエ曲 
の7つのジャンルに分けました。



 2.★につきまして 

★は初級者向け、★★は初〜中級者向け、★★★は中級者向け、★★★★は中〜上級者向け、
★★★★★は上級者向けです。管理人の主観で判断致しました。             



 3.推薦盤につきまして@

   推薦盤の( )内は録音年とレコードレーベルです。評価度を

   SS:文句なしのベスト盤  S:トップ争いの常連盤  A:上位に評価されているCD  
    B:一応お薦めはされているCD  ?:評価が全く分からないCD

   の5段階で表しています。これは、音楽評論家による書籍等での評価を「管理人」の私が     
   主観的にまとめたものです。原則、上から評価が高いもの順です。               
   評価に↑↓が付いたものは、「管理人」の私の主観によって評価が上下されたものです。     
   例えば、S評価なのに私がAと勝手に判断したものは、「S↓A」と表記してあります。     

   CD名の左にある記号は、私の個人的な、主観的なお薦め度で、

   ★:初心者の方から上級者の方まで超お薦め

   ☆:録音が古く、現在は評価は低いですが、上級者の方、コレクターの方にお薦めの歴史的名盤

   ◎:1つ選ぶならこれ!  ○:かなりお薦め  ▲:結構お薦め  △:まあまあお薦め

   の意味です。演奏内容だけでなく、お値段、カップリング、音質等もかなり考慮しています。
   選考の基準は、詳しく表記してありますので参考になさって下さい。           


 4.推薦盤につきましてA

   推薦盤は、国内盤があるものはそれを優先して挙げています。国内盤がないものは輸入盤を挙げています。
   共に、まず同じ音源のものを上げていますが、自信がなければ、必ず別途表記してあります。      
   また、国内盤、輸入盤共に、廃盤になっているものも、リンクだけは残してあります。         
   推薦盤をクリックすると、amazon のCD詳細のページへとジャンプし、そのままご購入頂けます!   
   もちろん輸入盤もあります。                                    


 
 5.推薦盤につきましてB

   SHM−CDなどはの、Blu-specCDはの、Blu-specCD2はB2の、   
   SACD、ハイブリッドSACDの表示をしています。                  
   通常のCDプレイヤーで再生可能なSACD、ハイブリッドSACDはS○の、専用の      
   プレイヤーでしか再生できないSACD、ハイブリッドSACDはS×の表示をしています。  
   また、輸入盤にはの、歌詞対訳がないCDにはの表示をしています。           



 6.SACD(Super Audio CD)につきまして

   SACD、ハイブリッドSACDは、専用のプレイヤーで再生すると、普通のCDよりも 
   相当優れた音質で鑑賞することが出来ます。hybrid(ハイブリッド)SACDの方がお値 
   段が高いぶん、更に臨場感にあふれた高音質で鑑賞できます。             
   ほとんどは通常のCDプレイヤーでも再生できますが、それでは特に音質は変わりません 
   のでご注意下さい。                                 
   専用のSACDプレイヤーでしか再生できないSACD、ハイブリッドSACDはS×   
   の表示をしています。                                
   












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